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2009-09-27(Sun)

マツモトのエビとタコ

やっほほっほ~い、マツモトです(o´ェ`o)ゞ



え~、つい先日、マツモトが恩寵クエ受けてないことに
気づいて、早速やってきましたヽ(・∀・)ノ



ま、クエについては特に書くことはないんですが
水の恩寵クエの途中で何か亀を倒してこないと
いけないんですが、その途中に・・・


20090927水の恩寵01

なんかちっこいカニがいました(´・ω・`)



ここからは小説っぽくお送りします(´・ω・`)





小さなカニ。
それを見たマツモトが興味を持たないわけがない。
恩寵クエのことなど忘れ、早速テイムを試みた。

マツモトの説得レベルは高く、すぐさまテイムは成功した。





だが・・・





20090927水の恩寵02

説得レベルが高すぎたため、テイム成功とともに
小さなカニはその生涯に一旦幕を引くこととなった。





そこへ・・・

20090927水の恩寵03

仲間のピンチに一匹の小さなカニが登場した。
だが、仲間はすでに事切れている。
憤怒する小さなカニ。その両手のハサミを高々とかかげ
猛然とマツモトに襲い掛かる。





20090927水の恩寵04

テイムされた。
それはあっけなくテイムされた。



テイムはされたものの、自分の進むべき道は
自分で選ぶ、それが彼の信念である。



20090927水の恩寵05

攻撃命令を出された。
体格が自分の倍以上ある亀に対し、そのハサミを懸命に奮う。



無理やり唐辛子を食べさせられたりもした。



気づけば死んだはずの仲間も生き返って
自分の隣でハサミをやりくりしていた。



二匹は辛くも勝利を収めた。
マツモトはそんな二匹の勝利をたたえ
名もなき小さなカニに名前をつけることにした。





20090927水の恩寵06

マツモトは敢えてみた。



エビ君とタコ君。
ボケとしては最低の部類である。



だが彼らはその名に誇りを抱き、これからの生涯を
エビ君、タコ君として送ることを誓った。





20090927水の恩寵0720090927水の恩寵08

本にされた。





そして


20090927水の恩寵09

さようならエビ君、タコ君。
僕達は決して君達のことを忘れないだろう。





ん~、何か書いてはみたものの
よくわからん記事になってもた(;´・ω・)

何か画像効果を試してみたかっただけやねん(o´ェ`o)ゞ


今日の格言

マツモトはエビもタコも
そんなに好きではない

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ジャンル : オンラインゲーム

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