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2011-01-08(Sat)

マツモトの発想法

おいっす~、マツモトです(o´ω`o)ゞ

先日のロトBOXプレゼント企画の締め切りがもうすぐですよ~
まだの方はお早めにどうぞ~ヽ(・∀・)ノ



先日のコメントに「マツモトの頭の中をのぞいてみたい!」というのがありました。
リアルでもたま~に言われるのですが、マツモトは発想力が結構あるようです。

会社の研修で「発想力トレーニング」というものがありまして
そこの講師の方にも驚かれてしまうぐらい飛んだ発想をしてしまいます。

そこで本日はマツモトの頭の中をお見せ・・・したいのは山々ですが
切り開いてしまうと脳汁が飛び散ってしまいますので
マツモトの発想法を披露してしまいますよっ!

RS関係ない話なので、興味ない方は・・・ごめんね(o´ω`o)ゞ



さて、何かを発想しようと考えたときに
まずマツモトが考えることは何かといいますと



逆を考える
の一言に尽きます。

これだけだと何のこっちゃわかりませんので例題で考えてみましょう!



今年はウサギ年ですので

二兎追うものは一兎をも得ず

ということわざを題材にしまして、これをひねっていきたいと思います。



最初に大事なことを言いますと、思いついた言葉が大したことなさそうでも
とりあえず言うてみることが大事です。
それを繰り返してるうちにすごい発想が産まれてきます。



さて、「二兎追うものは一兎をも得ず」の逆を単純に考えてみると

二兎追わない

って出てきました。単純な逆を考えるとこうなってしまいます。
だけどとりあえず考えるということが大事ですからね~
どんなことでもいいから、とりあえず考えてみるのです!

そして「考え続ける」ということも大事です。
何かいいのが思いついても、もっと考えていくともっといいのが
出てくることがありますからね~



さて、もっと逆を考えていきましょう。
「二兎追うものは一兎をも得ず」の逆・・・

二兎に追われる

はい、何かちょっと面白そうな響きです。
二兎に逆に追われてしまうというね。
めちゃめちゃでっかいうさぎなんでしょうかね。



どんどん考えていきます。

二兎追うものを追う

逆にね、うさぎ追ってる奴を追っちゃうというね。



こんな風に「逆を考える」ということをしてみても
いろんな「逆」があるので、いろいろ発想できるわけです。
そうやっていくうちに「ナイスアイデア」が出てくるのです。



今回のお題のように「数字」がついてる場合は
その数字をいろいろ変えてみるのもいいですね。

二兎追うものは一兎をも得ないけど
二十兎追えば三兎ぐらいいけそう




後は語感で考えるのもいいです。
簡単に言うとダジャレですね。

ニートを追う



マツモトはいつもこんな感じで、ちょっとした言葉や行動から
いろいろ発想しております(o´ω`o)ゞ



これであなたも一歩マツモトに近づけましたね!





今日の格言

逆を考える

テーマ : RED STONE
ジャンル : オンラインゲーム

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